やっぱり・・旅へ

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あの時の

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あの時の



わたしの
本当の気持ちを知る人は誰もいない

そんなつもりではなかった

馬鹿なわたし


ま、

それもわたし









by haru-115 | 2019-06-07 23:40 | m. | Comments(0)

&






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おととい
髪を30センチほど切りました

数年ぶりに










by haru-115 | 2019-05-13 02:06 | m. | Comments(0)

じんせいか

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同じことを
何度も繰り返し思う
そして悲しくなる

でも
そんなことも
楽しまなくてはならない気がしてきた

そんなのがわたしの人生なのかもしれない


チカチカ










by haru-115 | 2019-04-04 00:33 | m. | Comments(0)

わたしの仕事は


人の、
未来ある人の
心と体を抱きしめる仕事で

そう
ただ抱きしめるだけの仕事です


生きている限り
続けようと思っています


けど・・
ほんとに・・出来るかな??

ううん
楽しいから
幸せだから
出来るはず





そんなことが
私の愛する日常です

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by haru-115 | 2018-03-16 00:29 | m. | Comments(0)

空しい日に



小学校の遠足で、生まれて初めて登山した日
その先に頂上が待っていることなど分からず
半べそをかきながら登った

そこに待っていたのは
平らな地面と
一面に広がるすすきだった

体全体に爽やかな風が吹き
少女が生きることを理解した瞬間だった

その時の風が
この歳になっても
悲しく空しく終わろうとする日に
はっきりと吹き
なんとか明日も明後日も
生きようと思う



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by haru-115 | 2018-02-19 00:59 | m. | Comments(0)





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しん
どいひ


きぶんや















by haru-115 | 2018-01-18 22:00 | m. | Comments(0)





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by haru-115 | 2017-12-21 00:28 | m. | Comments(0)

もし出来るなら



蜘蛛の巣にかかった虫をずっと眺めたりとか
アメンボの作る円に音を感じたりとか
両手を広げて空の雲を掴もうとしたりとか
自転車に乗って知らない所に行ったりとか


なぜか今日は、そんな頃に無性に戻りたくなった

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もしかすると、お迎えが来るのかな?そう想いながら











by haru-115 | 2017-10-08 17:48 | m. | Comments(0)

雪柳と日暮れ




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わたしの30代は、思ったより重く苦しいものだった

今は、とても清々しい日々であるような気もする

いやきっと

あの重い日々は不可欠だったのだろう



前に向かって生きるの

それが一番

















by haru-115 | 2016-04-10 23:34 | m. | Comments(0)

私の




私の探している扉はどこなんだろう



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                どの扉なんだろう






by haru-115 | 2016-02-21 00:50 | m. | Comments(0)