やっぱり・・旅へ

お玉杓子

愛用品

何年使っているかなぁ。。
・・成人してる

まさに昭和
柄に年季を感じる

今風のおされなお玉、軽いお玉もあるけれど、、
これが一番、使い易くてすき
ずっとそばに居てね的な存在
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                       和子さま、ありがとうございます
                押し入れから一緒に頂いたお鍋は、、数年前に天国へ旅立ちました
            この方はまだまだ立派に活躍しておりますよ。でももう・・きっと忘れちゃったよね^^






日本語の「お玉杓子」は、略称で「玉杓子(たまじゃくし)」「お玉」とも呼ばれる。
その名は滋賀県犬上郡多賀町にある多賀大社の縁起物である「お多賀杓子」に語源があるとされている。
また、「お玉杓子」は形状的相似からの連想でカエルの幼生「オタマジャクシ」の語源となっている。
by haru-115 | 2015-04-12 13:54 | iPhone | Trackback
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